2013年9月11日水曜日

iPhone5S/5C

iPhone5S /5C 発表されましたね。

ネットに出回ってた色やら形やらそのまんまだったので驚きは特になかったけれど、スペックの進化が嬉しい。
最近携帯の調子が悪く、どうせ買い換えるなら次は新しいiPhoneにしようと思って待っていたので。
初めはお店が激混みだろうから10月ぐらいを目処に考えようかなー。
在庫が心配だけどiPhoneなら少し落ち着いたらすぐ入荷されるはず。

こんなふうに少し先の未来を思い浮かべてあれこれ考えるのもまた楽しい。

そしてそして、来月は嵐さんの新アルバムも発売なので、これまた楽しみ。

2013年9月9日月曜日

祝、東京オリンピック

2020年オリンピックが東京に決まった。
前の東京オリンピックの時は生まれていなかったので、夏のオリンピックを日本で見られるのは人生でたった1回きりかもしれない。
賛否両論あるけれど、私は素直に嬉しいし、楽しみ。
小さな島国で大きなお祭り。
7年後も素直にはしゃいで楽しめたらいい。

2013年9月6日金曜日

ほぼ日手帳2014 を見に行ってきた

ほぼ日手帳2014の実物が見たくて梅田LOFTへ。

ここは全商品取扱いの店舗。
いわゆるCグループ取扱い店。

さてさて、気になっていたカバーを色々物色。
案の定思っていた質感と違ったり、色のイメージと違ったり。
見て考えるって大事。
ネットで見て気になっていたのがイマイチだったり、逆に気にしてなかったものが結構良かったり。

残念だったのは、英語版用の赤の革カバーを見たかったのに置いてなかった。取扱い商品リストにはあったので入荷分完売なのかな??

中身も英語版が見たかったけれど同じく取扱いリストにはあれど現物はなく(売れたとしたら早すぎる~)まあまた入荷がある事を期待して待ってみよう。

何せまだ9月だし。

2013年9月4日水曜日

今日の空

変な空でした。
世界が黄色くて、空を見上げたら、北と真上の空が黄色。
黄砂の埃っぽさではなくて。
見える景色も全て黄色っぽく…黄色のサングラスをかけたみたいで何だか気持ち悪い。

そして東の空を見ると夕方だというのに真っ赤な雲。夕映えにしては鮮やか。西の空は夕焼けもなく青空。南の空は紫色とピンクとグレーの雲。

空に絵の具をこぼしたような360度色が違う色とりどりの空。

綺麗と単純に思えない。
何だか落ち着かない。
違う世界に迷い込んだような。

空ばかり見ているけれどこんな不思議な空ははじめて。

フィルターも何もかけていない、撮ったままの黄色い空。

2013年9月3日火曜日

SONG&DANCE

劇団四季の「Song&Dance 60 感謝の花束」を観た。
名曲の数々、思い入れのあるミュージカルの曲も多く、聴くとまた舞台を観たい気持ちが膨らんでくる。
やっぱり好きだなぁとしみじみ。

そんな感動から早半月。
劇団四季の会員誌が届いた。
今月号には今回のSong&Danceの構成・演出・振付を手がけられた加藤敬二さんのインタビューが掲載されていた。
今回のSong&Danceの中でもとりわけ胸に響いたCATSナンバー。そのCATSナンバーの歌詞やシーンに劇団創設メンバーの決意や四季がまだ安定した商業劇団となる前の劇団員の方達の苦労が反映されているということを話されていて、またまたCATSや四季への想いが強いものとなった。
実はこのSong&Dance、今回は同時期にもう一つ上演される。
サブタイトルが「ようこそ劇場へ」というもの。こちらはファミリーミュージカルの曲が中心だそうだけど、観てみたい。

リトルマーメイドも観たいしライオンキングも観たい。
舞台熱はまだまだ冷めそうもない。

2013年9月2日月曜日

ペンについて

ペンの中で好きなのは何といってもジェットストリーム。書き味、インク色と文句なし。
ブレストなどでどんどん書いていく場合はあの引っかかりの無さが不可欠。
また、少しでも字が綺麗に見える(ような気がする)点もお気に入り。
ジェットストリームの中でもお気に入りペンは「2in1+1」(写真 上)赤黒2色にシャープペンシルが一緒になっているタイプ。これがメインペン。

そしてサブのペンは「FRIXION 3colors」(写真 下)赤黒青の3色ペン。水に溶かしたようなインク色がもう少し改良されれば…とは思うものの、消せるインクはありがたく、そしてシャープペンシルと違い、手元に消しゴムが無くてもサッと修正できる利便性は会議のメモや、スケジュールの修正も多い手帳に便利。
フリクション自体が消せるので自分好みのシャープペンシル一体型は無いけれど、何だかんだで使用頻度が高いのはフリクションかもしれない。

2013年9月1日日曜日

風立ちぬ

映画「風立ちぬ」を観た。
今までのジブリ作品とは全く違う。
いや、根底にはこのようなものが流れていたのかもしれない。

残酷でいて普遍的。
人の温かさもあれば薄情さもある。
強さも弱さも。夢も希望も失敗も喪失も。

色々な部分にじわりとくる。

映画館で観て良かった。
そして相変わらずジブリの描く空がとても綺麗だった。

音楽も良かった


主人公の堀越二郎は実際の人物堀越二郎さんと堀辰雄さんがモデル。
堀辰雄さんの自伝的小説も気になる。