タイ古式マッサージを受けた。
人生初。
二人で行うヨガなのだそうだ。
まずは足裏ほぐしからはじまり、ふくらはぎ、腿と、脚全体をほぐしていく。
そして関節のひとつひとつ。
物凄く痛いと噂に聞いていたが、正直そんな痛く無かった。
「普段ほぐれてないのだろうなぁ」という腿の指圧が痛かったぐらい。
それにしてもブリッジとか何年ぶりにしただろうか。
なかなかアクロバティックなタイ古式マッサージ。
ややクセになりそう。
タイ古式マッサージを受けた。
人生初。
二人で行うヨガなのだそうだ。
まずは足裏ほぐしからはじまり、ふくらはぎ、腿と、脚全体をほぐしていく。
そして関節のひとつひとつ。
物凄く痛いと噂に聞いていたが、正直そんな痛く無かった。
「普段ほぐれてないのだろうなぁ」という腿の指圧が痛かったぐらい。
それにしてもブリッジとか何年ぶりにしただろうか。
なかなかアクロバティックなタイ古式マッサージ。
ややクセになりそう。
日常を抜け出してみると、新たな閃きに気付ける時がある。
普段の自分を客観的にみれるというか。
日常を抜け出す簡単な方法は「旅」ではないかと思う。何も遠くに行かなくても、普段行かない場所に行ってみる。
かといって、目的が「新たな視点・閃き」では、何も得るものが無かったりする。
普段の思考回路が外れた時にふと閃くものだったりするから。
閃きは思わぬときに舞い降りる、気分屋の猫みたいなものなのです。
本屋さんで何気なく手に取った比田井先生の本に感銘を受けた。
やり方ではなくあり方。
自分のすることのその先の先にあるものに気付かされた。
幸い、人にものを伝える仕事をしている。
具体的に書くことはできないけれど、感銘を受けたままの熱量で人に色々なことを伝えてみた。
すると、ほんの僅かな変化ではあるのだけれど、確実に相手がその熱を受け取ってくれた感覚があった。
それは本当に嬉しい感覚。
天海祐希さんが軽い心筋梗塞のため舞台「おのれナポレオン」を降板と聞いてかなりショックです。
かなりかなり昔、初日10日前ぐらいに盲腸で入院されたことはあったけれど、舞台は無事開幕。
降板なんてはじめてのことで彼女自身が責任感の強い人なだけに辛くて仕方がないのではないかと。
軽くても心筋梗塞だなんて。
早く元気に復帰されますよう、心からお祈りします。
今日の夕陽。
複雑な気持ちで眺めつつ。
上方日本酒ワールドへ行ってきました。
大阪天満宮で行われた日本酒のイベントです。
日本酒を愛する飲食店と蔵元がタッグを組んだ「日本酒屋台祭り」とだけあって、多くの日本酒好きで賑わっていました。
屋台はそれぞれ一押しの日本酒と、腕をふるったご自慢の肴一品を提供されています。
どの日本酒を呑もうか、どの肴にしようか、どこから回ろうかと目移りするほど。楽しい。
晴天の下、真っ昼間から呑んで食べて楽しんでのイベントは「日本酒発展」と「商売繁盛」を祈願し奉納する神事なのです。
幸せで楽しいひとときなのでした。